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暮らしの情報

新型コロナウイルス感染拡大防止の影響による虐待等の防止について

更新日令和2年5月8日金曜日

コンテンツID019856

 新型コロナウイルス感染拡大防止による長期間の外出の自粛、学校の休校、在宅勤務(テレワーク等)が行われる中、先行きの見通しが立たないことで生活の不安や家庭内のストレスから子どもや高齢者への虐待、配偶者等へのドメステッィク・バイオレンス(DV)が起こりうる可能性があります。
 
 最近、ささいなことですぐにイライラしてしまう…
 子どもや家族に手を挙げてしまいそうで自分がこわい…と思っていませんか。
 また、暴力や虐待で困っているみたいだ…
 よく泣き声やどなり声が聞こえる…と心配になることはありませんか。
 
 こわい思いをしたり、いやな思いをしたら、誰かにお話ししてもいいんです。
 誰かに「助けて」って言っていいんです。
 ひとりで抱え込まずに、相談してください。
 あなたを受け止めてくれる人はきっといます。

 おおい町虐待防止等ネットワーク委員会では、みなさんがお互いに声をかけあい、地域のいろいろな声に耳を傾け、だれもが安心して暮らせるまちづくりを目指しています。
あなたの地域に虐待や暴力等で困っている方がいらっしゃいましたら、下記の相談窓口までご連絡ください。
 

相談窓口

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